案件発生時に入力をします。 契約書の元になるデータと人選の元になるデータをひとつの入力画面で入力できるようにしています。 引合情報の場合には引合区分に「引合情報」とセットします。 「受注不成立」の場合には引合区分に「受注不成立」とセットし不成立時の理由を入力します。